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よくある質問

世界自然医学大学院大学アジア日本校

よくある質問

*日本の大学制度ではありません。
しかし、いつでも、どこでも、学びたい貴方の為に我々はここにいます。
Anytime, anywhere, For you who want to learn

今、日本は大きな岐路に立たされています。あらゆるモノが制度疲労を起こし、従来の価値観が意味を成さない時代になり、次の時代への先行き不安に翻弄されるばかりです。世界のニーズから大きくズレた日本において、このままでは廃れ行く日本です。我々は世界基準の​数千年の歴史の自然医学教育を提示し、我々と伴に失われた健康社会を取戻し、あなたの実力と自信を回復させて、活躍する舞台を拡げる支援をいたします。

当会及び学校は海外との連携及び提携で運営しております。

日本はWHOのアルマータ宣言1978年(1次医療の解放)から非常に遅れた国です。
自然医学は欧米を中心に世界130か国以上で行われております。
日本は現代医学中心(19世紀に人工的に作られたアロパシー医療が主体)ですが、世界ではほぼ限界になっています。
世界では自然医学を含め、代替医療は過半数になってきております。日本では99%が現在、現代医療です。

我々は国連NGOですので、スイスのジュネーブEU本部の理事会へ参加しておりますが、
ジュネーブで病院はほぼ見かけませんし、救急車も見かけません。国連内部の診療所も質素なモノです。

1000人当たりベッド数は日本は13.5ですが、欧米は2‐3です。約5倍から10倍です。世界はオープンですが、

日本は隠ぺい体質です。国は現代医療を守るために必死です。ところがアジアでも数段進んでいます。
明治時代に制定された法律体系では、これからFTAやTPP(医療分野開放、病院縮小再編、公的保険から民間保険参入等)などの激変に耐性がありません。また、世界各国の旅行者が日本に来る時代において日本人の変革が求められている。これから弱い立場の人たちを助ける自然医学は必要不可欠です。そして日本の現状は変わる方向になります。

日本は世界基準を順守する義務と責任を負わされてます。

我々はWNF(世界自然医学療法連盟)の正式会員です。

我々は世界基準で行っております。
この連盟はWHOの正式メンバーであります。団体登録は個人を主体に行います。

これからはWNFのアジアの正式会員の国と交流を図り、前進してゆきます。
世界には自然医学の機器やサプリ、療法が多様にあります。民間保険は充実しております。専門家が多数存在します。
しかし、日本はこの分野では後進国ですので、似て非なるモノが多数あります。
WHOでは日本はアジア太平洋地域に属しますので、オーストラリア、ニュージーランド、香港、マレーシアとの交流を図ります。

残念ながら、日本には基礎がありません。ちゃんとした基準なしに幹のない枝に飛びつく愚かは辞めた方が良いです。

疑問点について
・必要な英語力(全ての教科書、講演会やレポートなども英語か否か)
教科書はグーグル翻訳で簡単にできます。翻訳はめんどくさいですが、英語の知識とこの自然医学の認識は確実に身に付きます。

本講座の学習方法(本場の知恵を本気で勉強してください。)
日本では英語は補助的になりますので日本語でOKです。
教科書は英語ですが、希望者には日本語訳のモノを提供します。

・実習や講演会などの予定
今までの医療と違いますので、自然治癒力や原因を治す療法ですので、対症療法でなく隠れた原因を治療します。
日々の食事内容や生活習慣(仕事含む)のはすべて自然医学の範囲です。ビタミンやミネラルなどもサプリとともに食物もあります。
講演等は数多くしたいのですが、自然医学が初めての人がほとんどなので、混乱を起こします。よって、
ネットの専門課程で説明します。また、Youtubeなどにアップします。
卒業時に症状検索及び処方対応のデータベースを差し上げます。
教科書を訳されれば、クライエント(日本では患者さん)にとっての不足なものが分かります。。

 

実習は、クライエント(日本では患者さん)との関係について
あなたの日頃の人間関係で十分対応可能です。症状相談、生活習慣及び改善提案、フォローアップです。 
知人の方とのコミュニケーション能力があれば対応可能です。ドレナージ及びデトックスは日本に無いモノがありますので、代替のモノを提案します。

日本の医療制度ではヒエラルキーの中での徒弟制度、同調圧力、権威主義が未だに幅を利かせ、公的保険収支に支配されパワハラが横行するブラック企業と化しています。海外からも日本型医療経営は敬遠されています。我々はそのような制度ではそもそもありませんし、自ら行動する自由な発想力を伸ばすことを重視しています。


・授業料以外にかかる費用
ありません。支払いは都合の良い時、分割でも構いません。

・2年目以降と4年まで延長可能になった場合の授業料
ありません。

・卒業生はどんな職種の方が活躍されているか
まだ、これからですが、医師もこの分野には関心が高く、自己流で勉強をしている状況で、専門家が必要です。
アンチエージング、スパなど自然系専門クリニックなどの設立や既に各地にできつつある日本版の自然療法クリニックなどの設立が考えられます。
欧米と日本の状況は違いますので、
日本では現代医学のアロパシー(対症療法)がメインですが、これから、現代医学のクリニックの中に自然医学が入る事がベストと考えております。

自然医学アドバイザーやコンサルタントとして活躍が期待されます。
また、認知度が上がれば地域の健康セミナーなどの講演は必ず必要になるでしょう。

現在、自然医学の専門家はあまりいませんので、当会は養成を高められるように努力しております。

現在、医師や薬剤師さん、看護師さん、セラピストさん、フリーランス、主婦、OLさん、海外の方など多彩な人材が勉強中です。
マイペースで勉強されています。単元ごとの試験はありませんが、各単元終了の演習問題をしてください。
答えは最後にあります。
卒業時にレポート提出を義務づけております。

少しタイトですが、皆さんが全員卒業できるよう開発しております。

日本の教育のように丸暗記やひっかけ問題では意味がありません。自分で考える事が重要です。

それが、相手を認める事につながります。

 

 

カリキュラムは以下の要領です。
https://www.jnms-med.org/faq-2
https://www.wonmu-japan.com/blank-4

遠隔教育

1.常時携帯ペーパレス教科書(場所を問わない教育)
Always mobile paperless textbook (regardless of location)

2.Google Suite 専門課程クラスルーム
Google Suite special course classroom

3.日本自然医学会Youtubeチャンネル
Japan Natural Medical Society Youtube Channel
https://www.youtube.com/channel/UCProt46L4K8qGnEFW1lpQbA

4.卒業特別プレゼント:
自然医学症状対応システム(治療指針:症状・病気)約500デジタルコンテンツをFile Maker ProのCloud提供します。AI時代に対応したTHE HELPING RELATIONSHIP:救済関係と自然医学症状対応シムテムで迅速対応できます。日本語及び英語対応。
世界初自然医学症状対応システムThe natural medicine symptom and the diagnosis response systemVr.3
理事長作成


配本及び教育スケジュール
①Health Education:健康教育 (自然医学の基本)
②Olgotherapy:癒し療法
③Regenerative Cure:代償療法
④Orthomolecular Approach:生体分子アプローチ

㋐健康教育から(自然医学の基本): youtube
㋑医学の歴史: youtube
㋒アンチ・エージング: youtube

⑤Vitamins and Minerals & Trace Elements:ビタミン、ミネラル、微量元素
⑥Aromatherapy:アロマセラピー
⑦FOUNDATIONS OF MODERN PHYTOTHERAPY (Gemo theraphy) :近代植物療法の成果

参考⑧Metabolism and Nutrition:代謝と栄養

簡易診断から対策提案123(Clinical Case Study)

参考⑨ELECTROMAGNETIC WAVES ;電磁波の危険
参考⑩BODILY APPROACHES: 風呂療法(水治療)&スェーデンマッサージ

⑪THE HELPING RELATIONSHIP:救済関係

⑫専門課程:Google suite 使用予定
配本:ガイド
①Internship概要:卒業症例レポート提出準備
②Case study1:カナダ人
③Case study 2:アメリカ人
参考④カナダにおける開業マネジメント

卒業及び認定
(症例症状・治療対策検索データマネジメント)を提供

総額10万円(必須9科目+参考6科目 計15科目)*外国為替及び非営利事業非課税費目

分割可: 卒業までに都合の良い時に支払う自由型 or 定期型: 1万円10回又は5,000円20回 
(また、特別の事情のある方は授業料について大幅減免の検討させて頂きます。)

一括払いも新設します。



 

 

 

 

 

国連NGO(非営利型一般社団法人)国際キャリア支援協会及び日本自然医学会
理事長

Japan Consultancy Corp.(日本コンサル株式会社)

会長

国連アジェンダ2030プロジェクトPCPチームのメンバー。国連本部チャーチセンターCONGOJACE理事

医学系理学博士(アメリカ合衆国)、自然医学博士(カナダ)、代替医学研究博士(インド)、バイオ科学修士(アメリカ合衆国)、MBA総合経営学修士(アメリカ合衆国)、WONM Asia University Professor ボランティア教授(中国、台湾、マレーシア、シンガポール、日本校教授兼学長)University Of People 元ボランティア非常勤講師、医療系大学、看護専門学校非常勤講師歴任。元臨床検査技師及び臨床工学技士。経営・人材育成コンサル会社歴任及び現任。

自然医学等論文海外専門メディア専属研究者

昭和の時代、大学病院にて新種の微生物の分離に成功後、民間救急医療に携わり、病院スタートアップ(3件)、病院M&A、創薬臨床試験、移植医療の普及に関わった。21世紀の日本について:国際化、人材流動化、医療の多様化になります。その為に底辺から知識と経験を積み重ねてまいりました(人材能力開発含む)。

 

UN NGO (Non-Profit General Incorporated Association) International Career Support Association and Japan Natural Medicine  Society
Chairman

Japan Consultancy Corp.

Representative Director and Chairman

Member of the United Nations Agenda 2030 Project PCP team. CONGOJACE Officer, Church Center, United Nations Headquarters

Doctor of Science (US), Doctor of Natural Medicine (Canada), Doctor of Alternative Medicine (India), Master of Bioscience (USA), MBA Master of Business Administration (USA), WONM Asia University Professor Volunteer Professor (China, Taiwan, Professor of Malaysia, Singapore, Japan School and President) University Of People Former volunteer part-time lecturer, medical university, nursing college part-time lecturer. Former clinical laboratory technician and clinical engineer. Management and human resource development consulting company Previous position and current position.
Researcher specialized in overseas media such as natural medicine

After the successful isolation of a new type of microorganism at a university hospital in the Showa era, he was involved in private emergency medicine and was involved in the spread of hospital start-ups (3 cases), hospital M&A, drug discovery clinical trials, and transplantation medicine. About Japan in the 21st Century: Internationalization, personnel mobility, and medical diversification. Therefore, we have accumulated knowledge and experience from the bottom (including human resource development).


 

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